21歳、当時大学生だった僕と熟女のHさん。少し前にメル友になってくださいとHさんから申し込まれて毎晩その日にあったことをメールしあっていました。
あるときです。急になんのきっかけもなく『イラマチオでイカせてあげる』なんていうメールが飛んできました。「え?」21歳の若者に
イラマチオなんて分かるはずもなく、なんとなく前後の文章からエッチっぽいことなんだなと推測して『お願いします』と返した。
るんるんウキウキでHさんが待っている駅へ。熟女・・・??イメージしていたのは「か○せ梨乃」で、目の前のHさんはどちらかというと「市原悦子」または「中村玉緒」おもいっきりがっかりしてしまった。
取り繕ったような笑顔しか出せなかったけれど、Hさんは気づいてなかったようで、足早にホテル街へと向かう。ノリ気じゃないけどここまできたらついていくしかない。イラマチオも気になるし。
部屋に入るなり、Hさんが「どうする?」と聞くので「えっと・・・じゃあシャワー」僕が先にシャワーを浴び、次にHさんが入る。
Hさんがでてくるまでドクンドクンと脈が打っているのが自分で分かるくらい緊張していくのが分かった。
どんなことされるのだろうって。いろんなこと想像したこの時間にいちばんアソコがかっちかちになってたかも。
バスタオル1枚の姿で出てきたHさんをベッドに寝かせ、俺は裸になった。まずは前戯だと思ったらHさんが「私はいいの」と言うので、不思議に思っていたら俺を立たせ、自分はひざまずいて俺のアレを咥えた。
思いっきり前後にきたので、「あ、やべ」とすぐにイキそうになる。Hさんの動きがスローになったときに「頭持って自分で振って」の指示が。言われたとおりにHさんの頭を持って前後に。あぁこのピストンの動きめっちゃ気持ちいい・・・。
これが僕のイラマチオ初体験でした。