ときどき思い出したように連絡がくる、熟女と会った。欲求不満がたまってきたら連絡してくる淫乱な人妻で、わざわざ新幹線で名古屋から俺とセックスしに出てくる。俺とのセックスがいちばん気持ちよくて合うらしい。わざわざ新幹線代払ってでも抱かれにくる価値があると言っていた。熟女が予約しているホテルにチェックイン。部屋に着いてパンツを脱がしたらもうじんわり汁が染みていた。「欲しかったんだろう」と俺の中指が熟女の割れ目をそっとなぞるとさらに汁が溢れてきた。
ぶちゅっぶちゅっと肉感的な音が聞こえはじめると、下半身が硬く盛り上がってきた。俺のも舐めてほしいというと、待ってましたといわんばかりに荒々しくパンツを下ろされ、吸い付くように咥えられた。熟女の舌が俺のカリ部分に触れた瞬間、おもわず「あっ・・・」となってしまった。ザラっとした舌がひっかかって逆にそれが気持ち良かった。
「ちょうだい、ちょうだい」熟女が欲しがるのを聞こえないフリでスルー。ジラしてもっともっと乱れさせたい。
「あっあっあっ」熟女の腰が浮き始めたのを見計らって、何も言わずにズコンっと挿入する。「あぅ」いちだんと声が大きくなったと思ったら、脚を絡ませてきて俺にしがみつくように奥へ奥へとあてようとする。どうやらそこが気持ちいいらしい。入口は多少ゆるくなっているけど、膣の締まりはなかなかのもの。ときたまこういう絡みつきあうようなセックスを欲してしまう。