当時付き合っていた彼氏を熟女に寝取られたことがあります。彼氏が出会い系サイトをやる人だっていうのは知っていました。私と知り合う前から、女の子の友達もメル友も多かったですが、「将来の起業のための人脈をつくっておきたいんだ」という彼の言葉を信じて、そこは目を瞑って気にしないようにしていました。本音はやめてほしかったですよもちろん。
付き合いだして半年ほどたったころ、彼氏の服装がいきなりがらりと変わったんです。それまでB系、カジュアルだったのが、モード系、ジャケットなんか着るようになりました。完全に怪しいですが、彼曰く「ビジネスの話を聞きにいくのにTシャツじゃダメだろ」とのこと。今までも、会社経営してる社長さんと知り合いになるたびに勉強会だってご飯いったりしてましたが、普段と同じような服装で行ってました。
彼氏のケータイを見るのは心苦しかったけれど、気になって気になって仕方ない!と開き直って見ちゃいました。
『タカコ』という女と何度もメールのやりとり。「今日は楽しかった」「私が部屋をとっておくから」「最近、キレイになったって言われることが多いの。○○くん(彼氏)のおかげかも」
彼の返信も照らし合わせて読みましたが、甘えたデレデレメールでした。
二人がベッドの上で笑ってる画像がしっかり添付されていて・・・。一緒にうつっている女をよく見たらただのおばさん。彼の服装が変わったのはこの女に買ってもらっていたからだとあとからわかりました。
エピソード
セックスは中だし主義なので、ピル飲んでる女か、生理のあがっている年齢のいわゆる熟女としかしない。最近は、低容量ピル飲んでる女も多いし、自分の安全日危険日もしっかり把握してる女が多くて男としては助かるわ。女も中で出したほうが気持ちいいと思ってるからな。
閉経してる熟女は、男性ホルモンが活発になっておっさん化するっていうけど、そのぶん性欲が湧いてくるっていうし、結構ガツガツきてくれる熟女もたくさんいるので、セックス相手に不足することはナイ。
見た目はそりゃおばさん、おばあちゃん?!なオトコオンナが来たりすることもあるよ。それはさすがに起たない(笑)ので、丁寧にお断りして食事だけで帰ってもらう。謝りたおすけどね。そのときは土下座覚悟。
たまにさ、セックスしてたら生理が始まっちゃったっていう女いるの知ってる?男とヤルと女性ホルモンが戻ってくるんだってさ。でもたとえそうなったとしても排卵はされないから結局、中で出しちゃっても問題ないんだよなぁ。
俺さ、ちょっと変わってるのかもしれないけど、たとえば人妻に「ゆうべ、主人とした」なんて言われたほうがコーフンしちゃうの。そうかそうか、おまんこを旦那仕様→俺仕様にして帰すぞーって思っちゃうともうそれだけでイケそう(笑)
熟女なんてさ、もう旦那としてる年齢じゃないじゃん。だからたまにそれ言われちゃうと余計にコーフンして勃起するのもはやいし、いつもよりたっぷり大放出しちゃうんだぁ。
21歳、当時大学生だった僕と熟女のHさん。少し前にメル友になってくださいとHさんから申し込まれて毎晩その日にあったことをメールしあっていました。
あるときです。急になんのきっかけもなく『イラマチオでイカせてあげる』なんていうメールが飛んできました。「え?」21歳の若者に
イラマチオなんて分かるはずもなく、なんとなく前後の文章からエッチっぽいことなんだなと推測して『お願いします』と返した。
るんるんウキウキでHさんが待っている駅へ。熟女・・・??イメージしていたのは「か○せ梨乃」で、目の前のHさんはどちらかというと「市原悦子」または「中村玉緒」おもいっきりがっかりしてしまった。
取り繕ったような笑顔しか出せなかったけれど、Hさんは気づいてなかったようで、足早にホテル街へと向かう。ノリ気じゃないけどここまできたらついていくしかない。イラマチオも気になるし。
部屋に入るなり、Hさんが「どうする?」と聞くので「えっと・・・じゃあシャワー」僕が先にシャワーを浴び、次にHさんが入る。
Hさんがでてくるまでドクンドクンと脈が打っているのが自分で分かるくらい緊張していくのが分かった。
どんなことされるのだろうって。いろんなこと想像したこの時間にいちばんアソコがかっちかちになってたかも。
バスタオル1枚の姿で出てきたHさんをベッドに寝かせ、俺は裸になった。まずは前戯だと思ったらHさんが「私はいいの」と言うので、不思議に思っていたら俺を立たせ、自分はひざまずいて俺のアレを咥えた。
思いっきり前後にきたので、「あ、やべ」とすぐにイキそうになる。Hさんの動きがスローになったときに「頭持って自分で振って」の指示が。言われたとおりにHさんの頭を持って前後に。あぁこのピストンの動きめっちゃ気持ちいい・・・。
これが僕のイラマチオ初体験でした。
ときどき思い出したように連絡がくる、熟女と会った。欲求不満がたまってきたら連絡してくる淫乱な人妻で、わざわざ新幹線で名古屋から俺とセックスしに出てくる。俺とのセックスがいちばん気持ちよくて合うらしい。わざわざ新幹線代払ってでも抱かれにくる価値があると言っていた。熟女が予約しているホテルにチェックイン。部屋に着いてパンツを脱がしたらもうじんわり汁が染みていた。「欲しかったんだろう」と俺の中指が熟女の割れ目をそっとなぞるとさらに汁が溢れてきた。
ぶちゅっぶちゅっと肉感的な音が聞こえはじめると、下半身が硬く盛り上がってきた。俺のも舐めてほしいというと、待ってましたといわんばかりに荒々しくパンツを下ろされ、吸い付くように咥えられた。熟女の舌が俺のカリ部分に触れた瞬間、おもわず「あっ・・・」となってしまった。ザラっとした舌がひっかかって逆にそれが気持ち良かった。
「ちょうだい、ちょうだい」熟女が欲しがるのを聞こえないフリでスルー。ジラしてもっともっと乱れさせたい。
「あっあっあっ」熟女の腰が浮き始めたのを見計らって、何も言わずにズコンっと挿入する。「あぅ」いちだんと声が大きくなったと思ったら、脚を絡ませてきて俺にしがみつくように奥へ奥へとあてようとする。どうやらそこが気持ちいいらしい。入口は多少ゆるくなっているけど、膣の締まりはなかなかのもの。ときたまこういう絡みつきあうようなセックスを欲してしまう。
還暦を迎えた熟女がまさかいるとは思わなかったので、見つけたときはテンションあがったー。
隅っこのほうに地味ーに座っていたので、壁と同化して最初はお化けかと思ったほどwいや、よく見たらいい女なんだけどね。
趣旨は違うけど、お見合いパーティーのようなコンパのようなあつまりだから期待してなかったんだよね。俺のタイプってかなり年上の女だから、今回はいないだろうなーって。
即、ちんまり座ってる熟女に声かけにいったよ。所在なさげにうつむいているのがまたいいんだよなぁ。
近くで見るといい感じに老けた熟女だった。これまた俺好み。俺が話しかけると、びっくりして声裏返ってたw
よくよく訊くと、付き合いで参加したけど、周りは(アラカンからみたら)若いメンバーだし、場違いだけど帰るに帰れないしどうしようかと思ってしょんぼりしていたところだったそう。声かけてよかったー!
アラカンには見えませんよー若いですねーとか、お孫さんがいるんですかー??とか褒めたくってたら全部「そんなことないんです、私なんて・・・」の返答だったので笑った。
引き出せた情報は、孫はいるけど、バツイチで一人暮らしということ。食事に誘っても断られるので、お友達と一緒に行きましょうとしつこく粘っていたら、最後には縦にクビを振ってもらえた!熟女に囲まれて食事できるなんて幸せだー。
アラカン熟女をどうこうしようとは思ってないんだけど、見てて癒されるんだよなぁ。ほっとする。